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グリフノート編集履歴

ノート:u4e59-01

出典: フリーグリフデータベース『グリフウィキ(GlyphWiki)』

(以下、GlyphWiki:井戸端に移動しました)

この部品の形は-01(偏)では無く-05(繞)と思われますが、如何でしょう。-uchi 2009年4月12日(日) 09:15

  • 私もそう思います。05と06が混同しやすいなど、現状ではあまり良い命名法になっていないと思います。l(eft),r(ight),u(p),b(ottom),t(are),n(you),o(thers)とか?--kamichi 2009年4月12日(日) 11:57

    • 接尾コードが1文字というのは後々問題になるような気がします。5欄指定との区別も付きにくくなる様に思います。-uchi 2009年4月12日(日) 19:09

    • 1文字でなく、たとえばpl,pr,pu,pbと部品をあらわす1文字+位置を表す1文字、みたいなものを想定しています。05,06は現状ではpo(utside),pi(nside)でしょうか。割と大きな変更なのでさらにコメントがほしいところです。--kamichi 2009年4月12日(日) 20:29

すみません。この部品を登録したのは私です。これが繞であることは当然認識しておりましたが、-05がすでにu4e59-05として使用されていたため使うことができず、苦肉の策として-01で登録してしまいました。このような場合はどのように命名すべきなのでしょうか。 --y-iijima 2009年4月12日(日) 14:29

  • 個人的な意見ですが、現状では、-11(囲い外部品で中の密度が通常より低いもの)を使うか、あるいは、u4e59-05をu2e84に移してu4e59-05にするというところだと思います。-uchi 2009年4月12日(日) 19:09

    • すみません、「たれ」や「にょう」や「囲い」をすべて「はめ込み」で処理しているのが根本的な問題ですね。もともと設計時に同じ部品が複数を兼ねない、という前提だったのですが、いつかこのようなケースが出てくるかもしれないとは認識していました。緊急避難的に-15(囲いの外側の2種類目)を新設します。--kamichi 2009年4月12日(日) 20:29

      • 同じ位置にくるものであっても、複数のバリエーションをもつ部品があります(グループ:work-parts など)。そこで、部品の名前を例えば u####-##-variation-## (u####-itaiji-### のように)としてしまうのはどうでしょうか。上記の「囲い」も -variation-## で区別すれば良いかと思います(「たれ」か「にょう」か、というのはグリフの形を見れば分かるでしょう)。“-variation-” では少し長ったらしいので、何か別の文字列にした方が良いかもしれませんが。--mashabow 2009年4月12日(日) 21:07

      • できれば機械的に「たれ」「にょう」を識別できるのが理想です(字形機械生成向け)。同じ形態でのバリエーションは-var-##がほしいです。昔はvだけだったのですが。表記法はいくつか考えられますね u####-##v## u####-##var## u####-##-var-## u####-##-## --kamichi 2009年4月13日(月) 00:06

      • IDSの漢字構成記述文字(u2ff#)と関連があればわかりやすいように思います。「u2ff#の下1桁+表記順」というのではどうでしょうか。現在の-01と-02はそのまま-01と-02、-03と-04は-11と-12、-05は-41と-51と-61と-71と-81と-91と-a1、など。 --y-iijima 2009年4月13日(月) 10:18