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グリフノート編集履歴

ノート:ketsuban

出典: フリーグリフデータベース『グリフウィキ(GlyphWiki)』

  • tsuruki様へ。このグリフketsuban@1の作成意図をお教えいただけないでしょうか。文字コードにおける欠番をCodeChartで示すにはundefinedのほうが望ましいと思います。また,このグリフは既存の文字コードに含まれない非漢字に該当する可能性があり,GlyphWiki:登録できるグリフについてに抵触する可能性があります。--spinda-kkmr 2012年6月3日(日) 09:45

    • 横からすみません。たとえば-var-や-itaiji-の欠番グリフについて、白紙化するのではなく、このような欠番を意味するグリフにエイリアスを張る、というのも一つの方法かもしれません。もちろんketsubanを使うかどうかはまた別の議論になると思います。最終的にそのようなグリフについては特殊グリフに入れることになりますね。--kamichi 2012年6月3日(日) 10:16

    • reservedは今後追加される(可能性がある)文字に、undefinedはシステム上あり得ない文字(koseki-000000等表作成上場所はあるがコードとしては無いもの場所)に、ketsuban@1は今後も追加する予定の無い文字に適用するために、そもそも大漢和の欠番用に作成したもので、適当な記号のようなものが思いつかなかったので、四角で囲った文字で作成しました。この文字の用途にこだわりはありますが、この文字の字形にこだわりはありません。欠番を表す記号のような利用例があればそれに変更することに賛成です。またreservedとは別に今後追加される(可能性があるが限りなく少ない)文字[住基文字の隙間等]を作成したいと思っています。 --tsuruki 2012年6月3日(日) 10:55

    • 了解しました。個人的には諸橋大漢和の欠番(dkw-00151等)は「作成しないままにしておく」のがよいと思いますが,欠番用のグリフを用意するというのも1つの考えかもしれません。ただketsuban@1よりはもっとシンボル的なものがよいと思います。sandbox@1029を作成してみましたが,どうでしょうか。また,欠番用の特殊グリフ名もmissingなど,他の名称も検討してみてはどうでしょうか。reservedundefinedとそろえるならば英語のmissingのほうがよいと思います。--spinda-kkmr 2012年6月3日(日) 13:08